ただ「サブウーファーを付ける」と言っても、その方法には沢山の種類があります。
ここでは、手軽なものから本格的なものまで紹介しています。
手軽に導入!おすすめパワードサブウーファーセット
- サブウーファーは付けたいけれど、正直そんなに予算が出せない。
- とても興味はあるのだけれど、どんなものを付ければいいのかよく分からない。
- 荷物を置くスペースを犠牲にするのは何が何でも避けたい。
こんな場合は、パワーアンプとサブウーファーが一つになった、パワードサブウーファーがおすすめです。
コンパクトな筐体は、シート下等のデッドスペースに収める事も出来る為、スペースを犠牲にしません!
パワードサブウーファー
\46,200(税込)

薄型パワードサブウーファーの元祖とも言える本格派! ビクトリーがオススメする中で最も省スペース。
パワードサブウーファー
\55,000(税込)

薄型パワードサブウーファーの元祖とも言える本格派! 10インチ(25センチ)ウーファー搭載でディープな低音。
パワードサブウーファー
\53,900(税込)

あのロックフォードの薄型パワードサブウーファーの日本専売モデル! 青色LEDがウーファー面を彩ります。
パワードサブウーファー
\106,700(税込)

あのキッカーの新作パワードサブウーファー!HS8とほぼ同サイズながら10インチのサブウーファーを搭載し、薄型とは思えない深みと重厚感がたまりません!
ワンランク上の低音を!おすすめBOXサブウーファーセット
パワードサブウーファー(アンプ内蔵)とは違い、サブウーファー+ウーファーBOXに、別体パワーアンプを組み合わせます。
余裕のあるボックス容量と強力なパワーアンプで、深みがあり、かつ迫力のある低音を再生します!
パワードサブウーファーでは物足りない、という方には特にオススメです。
サブウーファー導入で必要になる基本的なもの
- サブウーファー本体
- を入れるウーファーボックス(エンクロージャー)
- サブウーファーを駆動させるパワーアンプ
- バッテリーから電気を供給するためのパワーケーブル(アンプの大きさによって10ゲージ~4ゲージの太さがあります。)
- 万が一パワーケーブルに異常が起きた際に車やアンプを守るヒューズボックス&ヒューズ
- ナビやヘッドユニットから音声信号を伝達するためのRCAケーブル
サブウーファー、ウーファーBOX、パワーアンプ、ケーブルセット、取り付け工賃をセットにしたパッケージです。
車種や仕様によりパッケージ価格に追加料金が必要な場合があります。
組み合わせ例1 GZIA100.2 + GZIB 20BR オススメ!
- GZIA100.2 2chアンプ 4Ωブリッジ300w \29,700(税込)
- GZIB20BR 20cmサブウーファー搭載バスレフウーファーBOX \38,500(税込)
- リモートベースコントローラー付属
グラウンドゼロのバスレフウーファーBOXと2chアンプのオーソドックスな組み合わせ。
お値打ち&省スペースにディープな重低音を獲得できます^^
組み合わせ例2 GM-D8100 + CDF124 オススメ!
- GM-D8100 1chアンプ 4Ω300w \23,100(税込)
- CDF124 30cmサブウーファー搭載ウーファーBOX \63,800(税込)
- リモートベースコントローラー付属
キッカーのダウンファイアリング方式(下向き)ウーファーBOXと、カロッツェリアのお値打ちなモノアンプの組み合わせ。
ウーファーが下面に向いているので、荷物を載せても問題ありません!
組み合わせ例3 CXA800.1 + DCWC122 オススメ!
- CXA800.1 1chアンプ 2Ω600w \99,000(税込)
- DCWC122 30cmサブウーファーx2搭載バスレフウーファーBOX \99,000(税込)
- リモートベースコントローラー別売 (CXARC \6,600(税込))
キッカーのバスレフデュアルウーファーBOXと大出力モノアンプの組み合わせ。
圧倒的なボリューム・音圧を獲得できます!^^







